旧システムにさまざまな問題があったため、現在は過去データに合わせながら、サイトとシステム全体を一から新しく作り直しています。そのため、旧サイトにあった機能の中には利用状況を見ながら撤去するものもあり、逆に新しい機能の追加も検討しています。ログイン後は左メニューの「プロフィール・実績」から基本情報や自己紹介、ポートフォリオ画像を整えてご利用いただけます。パートナーモードを使う方は、「得意サービス」から自分の得意分野や提供できるサービスも登録しておくと、依頼者に見つけてもらいやすくなります。こんな機能があったら便利だと感じることがあれば、たとえば依頼モードで使えるAIの長文作成やKindle出版の叩き台づくりのような案でも、ぜひお問い合わせからご要望をお寄せください。
依頼の作成から納品確認まで、分かりやすく。
公開募集、個別オファー、一括依頼、得意サービスからの直接依頼まで、目的に合う依頼方法を選びやすくまとめています。
依頼の進め方が分かる3ステップ
どの依頼方法を使うか決めるところから、送信後の確認まで順番に分かるようにしています。
依頼前に整理しておくと進めやすいこと
入力時に迷わないよう、事前に整理しておくと見積もりや進行確認がスムーズになります。得意サービスから依頼する時も同じ考え方で進められます。
依頼方法ごとに手数料やプランを見比べられるので、費用感をつかみやすくなります。
フォーム送信後も、受付状況や納品確認の画面へそのまま進めます。
審査を通過した得意サービスを見つけて、そのまま依頼することもできます。現在はチャージ残高のみ対応で、クレジット決済は準備中です。
依頼方式の全体像
提案募集
困りごとや作ってほしい内容を掲載し、応募者が提案文や画像、HTML、資料ファイル付きで提案できる依頼方式です。
提案文 / 画像・資料 / HTML見本 / 見積もり
採用後に案件ルームで調整可
Kindle表紙案 / YouTubeサムネイル / LPコピー / 記事タイトル / ネーミング / キャンペーンバナー
利用イメージが分かる依頼者例
これまでの依頼件数 3,863件
これまでの依頼件数 2,013件
これまでの依頼件数 1,100件
これまでの依頼件数 886件
これまでの依頼件数 835件
これまでの依頼件数 825件
依頼前の確認ポイント
公開募集で広く集めるか、個別オファーで絞るか、得意サービスから直接依頼するか、一括形式を使うかを最初に決めると進めやすくなります。
納期、予算、参考URL、素材の有無を整理しておくと、依頼文が短くても伝わりやすくなります。
フォーム送信後は依頼マイページから進行を確認できるので、受付や納品の見落としを防げます。
依頼方式を選んで、そのままフォーム入力へ進める
公開募集だけでなく、得意サービスからの直接依頼も含めて、依頼内容の入力からその後の確認までスムーズに進めます。