AIで仕事の幅を広げたい方へ。Plus AIしごとサポートがカード決済に対応しました
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AIを使って、今まで自分では難しかった仕事にも挑戦したい。そんな方へ。
こんにちは。Plusを運営している菅原隆志です。
「Plus AIしごとサポート」の月額相談で、Stripe(ストライプ)によるカード決済をご利用いただけるようになりました。AIの使い方から、仕事の探し方、お客様への返信、制作・納品の進め方まで、僕がテキストメッセージで個別にサポートします。
今回は「そもそも、AIクライアントワークって何?」「自分にも参加できる?」という方にも、仕組みと始め方を具体的にお伝えします。
AIクライアントワークは、お客様の依頼にAIを役立てる仕事です
「クライアント」は、お仕事を依頼するお客様のこと。「クライアントワーク」は、お客様と作るもの・料金・納期を決め、仕事をして届けることです。その調査や制作、修正などにAIを使うのが、AIクライアントワークです。
- お店や会社のホームページを作る・直す。
- 記事やサービス紹介文の構成を考え、内容を確かめて仕上げる。
- 毎日の入力や集計を楽にする、小さな仕組みを作る。
仕事にはいろいろな種類があります。最初から難しい開発を目指す必要はありません。自分の経験や得意なことと、確認できる範囲に合う仕事を選ぶことが大切です。
Plus AIしごとサポートでは、相談と制作の依頼を選べます
これは、僕から仕事を配ったり、登録するだけで報酬が入ったりするサービスではありません。自分でお客様や案件を探し、仕事を進める方を支えるサービスです。
自分で作りたい方は、進め方を相談できます
月額相談では、「どんな仕事から始めればよいか」「AIにどう指示すればよいか」「お客様に何と返信するか」「納品前に何を確認するか」などを、あなた専用の「AIしごとサポートルーム」で相談できます。
現在の料金は月額9,800円(税込)。テキストでの質問回数に上限はなく、同時に扱う相談は1案件・1テーマずつです。案件の探し先や提案の進め方を調べられる、契約者向け「案件獲得ガイド」も含まれます。
返信の目安は、受付の翌営業日から数えて2営業日以内です。土日祝日・年末年始は休業となります。制作作業の代行、即時返信、AIや外部ツールの利用料は月額料金に含みません。
制作がまだ難しい方は、僕への制作依頼も相談できます
お客様の話を聞いたり、仕事を見つけたりすることが得意な方は、制作の全部または一部を僕に依頼する進め方もあります。参加や、制作できるかどうか・見積もりの確認は無料で、月額相談への加入は必須ではありません。実際の制作は有料の別契約です。
- お客様に受注を約束する前に、作るもの・予算・希望納期を整理して、僕へ相談します。
- 対応できる内容を確認し、担当する作業・制作費・納期・修正の範囲を別途決めます。
- 僕が合意した範囲を制作し、あなたが確認したうえで、お客様へ納品します。
あなたは、お客様との契約・連絡・進行・納品確認を担当します。僕は、引き受けた制作について、合意した範囲で責任を持って対応します。案件を渡すだけで、窓口の仕事や確認がなくなるわけではありません。
お客様から受け取る金額から、僕への制作費や外部サービスの手数料、必要な経費などを差し引いた金額が、あなた側に残る金額の目安になります。制作費や分担は一律ではなく、内容を見て決めます。予算や納期によっては、お引き受けできない場合もあります。
AIの利用や外部への制作委託が認められるかも、受注前に確認してください。お客様の個人情報や秘密の資料は、共有の許可と扱い方を確認してからお送りください。
月額相談のお支払いは、Stripeのカード決済に対応しました
Stripeは、インターネットでカードの支払いを受け付けるための決済サービスです。Plusの月額相談の申込み画面で内容を確認し、Stripeの決済画面へ進んでお支払いいただけます。
クレジットカードなどのカード決済に対応しています。利用できるカードは、決済画面の表示とカード会社の利用条件をご確認ください。
月額相談は1か月ごとの自動更新です。次回更新前に「契約状況・解約」から更新を停止でき、支払い済みの期間は利用できます。現在の料金、今後の料金改定方針、提供範囲、更新停止・返金条件は、申込み前の画面でご確認ください。無料ガイドの登録や閲覧だけで、有料契約にはなりません。
月額相談の内容・料金・申込み方法を確認する(Plusへのログインが必要です)
僕も今、AIを使ってお客様の仕事に取り組んでいます
僕がAIクライアントワークを始めたのは、2026年5月です。以前できたのは、比較的簡単なWordPressのサイト作成など。もともとプログラマーとして、本格的なシステム制作を仕事にしていたわけではありません。
それでも、AIに手伝ってもらいながら調べ、試し、自分で確かめることを重ねて、ホームページの制作・修正から、プログラムや業務に使う仕組みの制作へと、取り組む仕事を広げてきました。今もお客様の案件に取り組み、制作や修正、納品を続けています。
僕自身の受注金額の例には、3万円・5万円・10万円のホームページ制作や、20万円のシステム関係の案件などがあります。最初は実績づくりを重視し、金額を抑えてお受けした仕事もあります。これまでの納品では、ほぼすべてで星5の評価をいただいています。
これらは僕個人の経験です。金額は契約金額の例で、手数料や経費を差し引いた利益、一般的な相場を示すものではありません。参加した方に同じ受注額や評価をお約束するものでもありません。
だからこそ、実際に仕事を進める中で学んでいることを、これから取り組む皆さんにも、できるだけ具体的にお伝えしたい。その思いで、このサポートを始めました。
AIで広がるのは、自分のできること。主役は自分です
僕にとって、AIを使うことは「自分のできることを広げること」です。これまで経験のなかった分野にも、学びながら挑戦する助けになります。
ただし、AIが出したものを、そのまま完成品として渡してよいわけではありません。AIにも、間違いや見落としがあります。
たとえば「お問い合わせフォームを作って」と頼んで、見た目だけ整ったとします。でも、実際に送信できるか確かめずに「完成しました」と伝えたら、お客様は困ってしまいます。自分で送信を試し、必要な項目や通知先まで確認して、初めて気づけることがあります。
僕は、AIは自分の仕事への姿勢まで大きくする道具だと考えています。確かめないまま進めれば、見落としを含むものを速く作ってしまうこともある。反対に、目的を理解し、試して直す姿勢があれば、その取り組みを助けてもらえます。
待っているだけでは、仕事を進める力は育ちません。自分で試し、「ここまではできた」「ここが分からない」と相談してください。僕も答えを確認し、必要なことを調べたうえで、テキストメッセージでお伝えします。
報酬につながるまでの流れも、具体的に考えましょう
クライアントワークは、仕事を見つけ、条件を決め、制作し、納品・確認を経て、約束した対価を受け取る働き方です。「何を、いつまでに届けるか」が決まるので、報酬までの道筋を具体的に考えやすい面があります。
ただし、受注できる時期や、入金までの日数は案件ごとに違います。納品した瞬間に必ず入金されるわけではありません。お客様の確認や、利用するサービスの支払い条件も確かめて進めます。仕事の獲得や継続収入、成果を保証するサポートではありません。
本気で取り組みたい方へ。最初の一歩から相談できます
「まだ実績がない」「自分に向いている仕事が分からない」という段階でも大丈夫です。まずは、自分ができること、使える時間、挑戦したいことを一つずつ整理するところから始められます。
自分で覚え、試し、仕事を進める力をつけたい方を、僕はサポートしたいと思っています。仕組みを知りたい方は無料ガイドから、個別に相談したい方は月額相談から、ご自身に合う入口を選んでください。
月額相談と制作見積もりの画面は、Plusへのログイン後にご利用いただけます。Plus運営による独立したサービスで、OpenAIの公式講座・公式サポートではありません。
参考情報
サービスの提供範囲・料金・利用条件はPlus AIしごとサポートの案内ページをご確認ください。カード決済の仕組みについては、Stripe公式「カード支払いの仕組み」をご覧いただけます。
